ふれあい市のさらなる充実を図って、総会を開催
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会員らにふれあい市の充実、発展を呼びかける大野会長 |
JAみっかび農産課は4月21日、平成22年度ふれあい市出荷者の会総会を開いた。 はじめに、事務局がAコープから農産課に移って1年経過し、前年並みの出品点数と売上げがあったことと今年3月にオープンしたふれあいマーケットの経過が報告された。 総会では、22年度から正式に会長1人、副会長1人を含む8人の役員を提案し、承認された。その後、ふれあい市出荷者の会規約承認、規定申し合わせ事項、生産履歴の提出、所得税の申告についての4項目を事務局が説明し、会員らは再確認をした。 会長に就任した大野俊晴さんは「ふれあい市をより良くするために、運営していきたいと思いますので、会員の皆さんの積極的な意見・アイディアをお願いします」とした。 |